最近、地球の重力に引っ張られているのか、全体に頬が下がったみたいで、鏡を見るのが憂うつです。
「ほうれい線」ってこのことなのね、と納得している自分も情けなくて・・・。
でも、「絶対このままにはさせておきたくない。まだまだ改善の余地あり!」と強く思うのです。
そう、私はまだ若いのです! (と思いたい♪)
そこで見つけたのが、キューサイの「ヒアルロン酸コラーゲン」です。
これは、コーヒーやジュースに混ぜて飲める食品で、文字通り、肌に弾力とうるおいを与える ヒアルロン酸とコラーゲンが入っています。
外側からのスキンケアは、これでも結構まめにやっていたのですが、体の内側からのうるおい補給は考えてもいませんでした。
それを教えてくれたのが、粉末食品の「ヒアルロン酸コラーゲン」だったのです。
さっそく注文してみました。
(善は急げ〜♪)
外見の第一印象は、ほんと、お砂糖や粉末のミルクティーの袋のようだったので、嗜好品を置いているところにおきました。
コーヒーやジュースに入れてもOKなので、仲間が増えた感じ・・・。
好きなものを飲むときに、さっと「ヒアルロン酸コラーゲン」を入れて飲むだけでよいのでとても便利です。
朝夕に決まって飲まなければいけない、錠剤のサプリメントや薬だと、「あれ、朝飲んだっけ?」と思ったり、わざわざ水で飲まなければいけないので、面倒で続かなかったのです。
でも、「ヒアルロン酸コラーゲン」なら、のどが渇いたときや、くつろいで何か飲みたいとき、ついでに入れるだけなので、飲み忘れもなく続いています。
ヒアルロン酸やコラーゲンは、継続して補うことが大事だそうですが、これなら私にも続けられそうです。
さて、コーヒーやジュースに混ぜてということで、「コーヒーや、ジュースの味は変わらないのだろうか?」 という心配はないでしょうか?
私は最初、不安だったのですが、スプーン1杯の量なら、特に「味が変わってしまって、おいしくなくなった。」ということは ありませんでした。
主人は、「何か入れたかどうかわからない。」 といっています。
また、コラーゲンって、「おなかがゆるくならないのだろうか?」と思ったりしませんか?
これは、個人差があるので 一概には言えませんが、私の場合、大丈夫でした。
7年ほど前、「スーパーに売っていた コラーゲン入りのゼリー」を食べて、おなかの調子が悪くなったことがあったので、コラーゲン摂取には慎重だったのです。
でも、思い切って口にしてみたら、平気だったので、よかったです。
ということで、「ヒアルロン酸コラーゲン」生活も軌道に乗り、今度は、味噌汁やご飯を炊くときに入れて摂っています。
なお、ビタミンCは、体内でコラーゲンの合成を助ける働きがあるそうなので、サラダや、野菜ジュースに入れるのも効果的だそうです。
まさに、「お肌の味方!」という、頼もしい存在になっています。
ハリと弾力のある肌を実感するには、1日スプーン2杯(2回分)が目安だそうです。
キューサイの「ヒアルロン酸コラーゲン」なら、このように、「使い方が多様」で「手を煩わせない」ので、続けられて、効果が出そうですね♪
コラーゲンの量は、50代になると20歳の頃のなんと半分にまで減ってしまうそうです。
コラーゲンは、体の中に入って吸収され、体内で再び新しいコラーゲンに生まれ変わり、肌のハリとうるおいになるまでには、かなり時間がかかるんだそうです。 だから、「早めに摂取し始めるのがいい」のですって。
そして、コラーゲンは、ヒアルロン酸と一緒にとると、より効果的♪なんだそうです。 なるほど 「よく研究されているなー」と思いました。